【20191117】11月17日(日) 東京『身体の軸を作るためのストレッチ −パフォーマンスを変えるストレッチの実際−』

販売価格 12,800円(内税)
購入数

概要


療法士が臨床で行うアプローチの中でも、
ストレッチという選択も多いかと思います。


しかし、
・ストレッチを続けても関節可動域がなかなか改善しない
・動作のパフォーマンス改善につながっていない
・いつも同じ筋が硬くなっている
といったことも経験されているのではないでしょうか?


今回講師をしますセラピストも、
上記と同じような経験が多々ありました。
一言でストレッチといっても、
その中に含まれている意味合いが重要なのです。


今回は身体をきちんと緩めるための、
解剖学的・運動学的なポイントも押さえながら、
実際の複雑なパフォーマンス改善につなげるための
ストレッチの方法を学んでいきます。


先日ナイトセミナーでも、こちらのテーマで開催しご好評いただいた内容を、ボリュームも増やし、1dayで開催することになりました!


・ストレッチの方法を知りたい
・ストレッチをするときのポイントを学びたい
・固まるストレッチとゆるむストレッチの差とは?
・インナーマッスルが促通されるストレッチとは?



このような内容を知りたい方にはオススメのセミナーです!
今回の講座はどなたでもご参加いただけます。
ぜひご参加ください!


プログラム

1) 講師紹介
2) ストレッチの本当の目的
3) 身体をゆるめるためのストレッチ理論
4) ストレッチの方法と実際(実技)
 ○上肢・上肢帯のストレッチ
 ○体幹・腰部のストレッチ
 ○股関節・膝関節・足部のストレッチ
5) 質疑応答



日時



2019年11月17日(日) 

10:00−16:00





場所



東京都渋谷区周辺施設

※お申し込みの方にお知らせ致します。



定員



15名(先着順)





販売価格


12,800円

※お支払いは振込でお願いします。

 当日現金での支払いの場合、手数料として+500円がかかります。





講師






◎小林大輔

・作業療法士
・体軸®︎×リハビリテーションアカデミー 代表
・東京 体軸®︎bodyworkerインストラクター
・ HB150修了
・teateセラピー 講師


現在、神奈川県内の訪問看護ステーションに従事。
対象は脳卒中をはじめとした中枢系疾患、整形疾患、
神経難病など、幅広い疾患・症状に対する訪問看護・作業療法を実施している。
従来の理学・作業療法的な観点を重要視しつつ、体軸®︎理論(TLテクニック)を基にした関係主義的アプローチを実践している。
また、体軸®︎×リハビリテーション代表講師として、リハビリ職種への体軸理論の指導と臨床(主に中枢系疾患)への応用を提案している。




お申込み方法



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ご質問・お問い合わせ



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